ドクターの立場に立ったホームページ作成

医院・クリニックのホームページは性別関係なく幅広い年齢層の方々が訪問し閲覧します。初めてホームページを閲覧した方のホームページに対しての印象如何によって見込み患者となりうるかそうでないかに分かれます。ドクターにとってホームページとは24時間営業の集患ツールとしての役割を担っています。その役割を十二分に果たせるようデザイン、コンテンツ、検索エンジン対策等が絡み合った施策をとりながら作成していきます。

ホームページを見る人の立場に立ってわかりやすいユーザーインターフェイスを。—デザイン

見にこられた方の知りたい内容がどこにあるのか見つけにくいとホームページへのマイナスイメージがついてしまい二度とホームページへ戻って来てくれなくなる可能性が大きいです。そういう見込み患者を逃してしまうことのないよう、何がどこにあるのか整理された分かりやすいレイアウト、メニュー構成を考えます。

ホームページをレスポンシブ(スマートフォン/タブレット)対応する

スマートフォンの普及に伴って、これまでのPCファーストからスマホファーストへ遷移しています。現状、あるクリニックのデータとしてPCからの閲覧率が30%、スマートフォンが70%とスマートフォンが大勢となっています。これからは、ひとつのホームページでPC,スマートフォン,タブレットそれぞれ閲覧できるレスポンシブなサイトが求めれています。Googleではスマートフォンに特化したサイトが見られなければ検索結果からはずされる可能性も出てきています。

検索エンジン対策(SEO対策)

検索エンジン(search Engine)のルールに最適化(Optimization)したホームページを作ることで、対象のホームページを検索結果の上位に表示させ、訪問者を増やすことを意味します。

病院・クリニック等のホームページを制作では来患増の施策をします。

近年、インターネットの急激な普及によって病院間の激しい競争の中で新たな旋風が起こっています。患者様の病院に対する意識が変化し「より良い病院を自分で探す」といった意識が増えてきています。その手段として、インターネットによる検索が年々増えて、現在では病院を決めるキッカケとして1位に上げられるようになりました。

病院・クリニックへのホームページ経由での来患増で重要なポイント

  • コンテンツマーケティングを行う
    1. 病院ホームページ制作の目的は何か?
    2. 患者(見込みも含めた)が知りたいことを整理し知りたいことの優先順位をつける
    3. 自病院、クリニックのストロングポイントをはっきりさせる
  • ホームページを見る人の立場に立ってわかりやすく導線を考えて制作する
  • ホームページをレスポンシブ(スマートフォン/タブレット)対応を行う
  • 検索エンジン対策(SEO)を行う

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